山ごぼうを自家製の赤味噌に1年半漬け込みました

★この商品の送料はタイプAとなっております。
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東濃奥地の高原で栽培された山ごぼう。昔より滋養強壮の素、漢方薬として食べられていました。植物のうちでもっとも繊維質が多く、便秘によく効き、美容に良いのです。
生のまま少し干してから、塩度を落とした地味噌に漬け込んで、冷蔵保存しているのが特徴。
▼美濃路の大竹の逸品
山牛蒡の味噌漬は、「美濃路の大竹」の逸品。
まず赤味噌との相性が大変良い。毎日食べても飽きない味を、長年追求してきました。硬くもなく、柔らかくもなく。カリカリッとした、歯ごたえです。そのまま食べてもいいのですが、味噌をとって斜めに切って食べると、より食感を楽しむことが出来ます。
▼極うまレポート
飽きない味 カリカリッとした食感
絶対おすすめです! とスタッフの一人は、虜になっています。
取材に行って購入したのですが、その後毎日食べても飽きません。これがないと、口寂しいい気がします。お酒の肴に、ご飯のお供に、最高です。その上、健康にもいい一品です。 と力強く語ります。
このやま牛蒡の味噌漬の出会いから、既に四ヶ月以上が経っているのですが、毎日実際に食べての感想です。他のスタッフも、甘さと辛さのバランス、食感とも、お勧めする一品です。




